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日記

かめ井の塩が徳島県にあって塩がブームになっているとか

2015/04/29


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「ヒルナンデス!」で世界のソムリエ田崎真也さんから
「天ぷらにつける と美味しい塩」としてご紹介された

徳島県の鮨屋 かめ井で作られた「かめ井の塩」

 

お寿司やお刺身ように作られたお塩にもかかわらず、
煎った糯米と塩をパウダー状にしたもので、すごく香ばしい風味が特徴のかめ井の塩

通販もやっているみたいですね

http://www.tensaku-kamei.co.jp/

かめ井の塩は天ぷらにつけて食べると美味しいそうですが。

 

美味しい塩は何にかけてもいい

 

肉や魚はもちろんパンとかご飯にも

最近じゃいろんな味がついている塩があるし。

いろいろあって選べないよね~

梅塩とか抹茶塩とか

 

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他に美味しい塩はないのか?日本各地の塩を調べてみました。

 

まずは宮古島の雪塩

 

「雪塩」の原料となる海水は、宮古島の海岸沿いの約5万年前の珊瑚石灰岩層から汲み上げた地下海水。
この地下海水は砂地から隆起珊瑚礁の石灰岩層を浸透するため、珊瑚によって天然に濾過された海水です。

そのキレイで栄養たっぷりな海水を塩にしています。

 

石川県の浜塩

江戸時代以前より続く伝統ある揚げ浜式製塩法でつくられた塩です。

ほんのりとした甘みとコク、そして深い味わい。日本で珠洲に唯一残るこの製塩法は国指定重要無形文化財です。

 

岩手県野田村の「のだ塩」

天然塩「のだ塩」は、太平洋からくみ上げられた海水を、数十時間かけて釜で煮詰めてつくられたミネラルたっぷりのお塩。

刺激的な塩辛さはなくまろやかな味わいで、お菓子やラーメン、にがりなど、幅広い商品に利用されています。

 

 

まだまだ美味しい塩はあるはず

 

瀬戸内海の藻塩がありましたね

温暖な気候に恵まれた瀬戸内は、平安時代から塩田を使った製塩が盛んな土地柄です。

上蒲刈島の南西部では、それよりずっと昔の古墳時代から、日本の塩づくりの原点とも呼ばれる製塩法「藻塩焼き」が行われていました。
藻塩とは、かつて玉藻と呼ばれていたホンダワラなどの海藻から作った塩のこと。

淡いベージュ色の藻塩は、海水と海藻のうま味が凝縮した、尖りのない、まろやかな口あたりが特徴。

 

 

平安時代って塩づくりの原点みたいな塩ですね。

かめ井の塩が気になっていろいろ調べてみたけど日本っていろんな塩があるんですね~

 

塩の調査結果

→ http://lanioa6596.html.xdomain.jp/Q87TIVaW0O/

 

ではでは(^ω^)ノシ

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