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仕事

コツさえわかれば簡単すぎるwww面白いブログの書き方。

2017/03/07

面白いブログを書くのは難しいと思われてるけど、コツがある。

どうすれば読みやすくてためになるブログが書けるのか?

ファンが増える記事の書き方って?

 

 

どうも@kesuikemayakuです。

今回はブログの書き方についてシェアしていこうと思います。

 

まず、これを意識して書いて欲しい

 

  • ブログ記事のテーマ(ネタ)を決める
  • 堅苦しい敬語をやめる
  • 役立つ情報を書く
  • 画像を入れる
  • 読みやすさ重視
  • 語彙(ごい)を豊富に
  • 見出しをつける
  • キャラクター性を出す

 

一見、当たり前な事ばかり書いてあるように見えるけどそうじゃない

面白い記事を書くには基本の積み重ねが大事なんやで

 

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ブログ記事のテーマ(ネタ)を決める。

当たり前だけどこれが決まらないと一文字も書けない。

まずは何を伝えたいかを明確にする。

そうすると面白い程手が動く
後は頭が真っ白になるまでノートやブログに書く。

IMG_5901.PNG

面白いブログを書くならそれくらい頭を使わないとね(^○^)

 

@kesuikemayakuはマインドマップという手法でアイディアをドンドン書いていきます。

関連する事柄をガンガン書いていくと全て頭が真っ白になる頃には記事の設計図が出来ている。

 

 

それを使えばサクサクと記事が書ける。

 

 

堅苦しい敬語をやめる

 

文章を書くときどうしてもですとかますとか書いてしまう。

教科書じゃないし会社の書類でもないので堅苦しい敬語はやめやめ

堅苦しい文章を愛している人なんてほとんどいない。

 

 

堅苦しい文章を書くならトコトンやる日常じゃつかわないレベルの敬語を使わないと面白くない。

中途半端な敬語しか書けないなら使わなくてよし!

 

 

無礼になっちゃいけないけど固すぎるのもダメダメ。

つまんねぇと思われてもダメだしイラつかせてもダメという微妙なさじ加減が求められますね。

後で書きますがキャラクターによっては無礼でも平気な場合もある。

 

面白い画像を入れる

 

画像を入れる。
文字だけのブログなんてナンセンス!(死語)

文字ばっかりだと飽きるしそれなら新聞読む

 

 

とにかく画像を入れて目を楽しませることが大事。

アイキャッチ画像とか画像を入れると読まれやすい

IMG_5903.PNG

 

 

面白い画像や写真があれば積極的に入れていきたい。

オリジナルの写真であればなおよし。

 

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・読みやすさ重視

 

改行などに気を使う。

パソコンとかスマホだと文字の塊を眺めるだけで目の負担になる

だから改行して文字に間隔を持たせる。

 

 

文字の塊を見ただけでブログを閉じる人は多い。

読むとか読まないとかそういうレベル以前の話

改行とか文字数とかは研究して検証してテストするしかない

IMG_5904.JPG

 

・語彙(ごい)を豊富に!

 

面白いブログは豊富な語彙がある。

言い回しや言葉のチョイスに一癖も二癖もある雰囲気だ。

その語彙の多さが人間味になったりもする。

 

 

 

堅い敬語とかを使うと語彙が少なくるのでやめたい方がいいよとか思ったりするわけですよ?

そんな語彙を身につけるコツがある!

語彙を身につけるコツは本を読むこと。

 

 

 

ライトノベルなんかは文章が砕けたビスケット並みなので非常に読みやすい。

何より普通の小説よりも語彙が豊富だ、

語彙は本を読むだけじゃ身につかない。

 

 

実際に喋ることで身につく、夕飯の時にでも使えばいいと思う。

そうやるだけでも語彙が身について書けるようになる。

やっぱり使わないと身につかない

 

 

ラノベを読む人はいるがセリフを口に出す人は少ない。

実際にやってみるとわかるけど
面白いと思ったセリフをしゃべってると頭が良くなったような錯覚すら生まれて楽しいwww

錯覚じゃだめじゃん!

っと思うかもしれないが続ければ頭が良くなる。

 

 

見出しをつける

これも当たり前といえば当たり前なんだけど

話を切り替える時は見出しをつける。

見出しのないブログ記事なんてズボンにベルトをしていないようなものです。

 

 

全体的にだらしない感じになってしまいます。

なので見出しは必ずつけるべき。

 

 

同じ記事でも見出しで区切るだけでかなり読みやすく

シャープな印象になりますよ。

 

 

キャラクター性を出す

ブログ記事を書いているあなたがどんな人かそれが感じられる記事は面白い

答えが載っているだけの素っ気ない記事よりも自分がどう思ったか

どういう風にしたのかを書いておくと記事にリアリティが出るからいい

 

 

同じ事を書いていても誰が書いたかでリアリティは違ってくる。

例えば「20代新米ママが書く子育てに関する記事」と

「30代独身男性が書く子育てに関する記事」、「誰が書いているか分からない記事」

 

 

どれが一番、面白いか?役に立ちそうなのは確実に20代の新米ママが書いた記事が一番、役に立ちそう。

30代独身が書いた記事とか需要がないと思いつつ読んでしまうかもしれません。

しかし、キャラクターが見えない記事は思った以上につまらないもんなんです。

 

まとめ

記事のキーワードに沿った内容で堅苦しい敬語みたいな文章を止めて

役に立つ情報を書き、画像を入れ、読みやすいように改行したり見出しをつけ語彙を豊富に

キャラクター性を感じる文章でブログを書けば面白い記事になりますよ。

 

ではでは(^○^)ノシ

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