病気の種類と症状

ネックレスの金属あれるぎー対策とは

2018/05/20

金属アレルギーだけどネックレスをつけたい場合どうすればいいのか。

ネックレスはつけたいけど首の周りを真っ赤にするのつらいし恥ずかしいですよね?

デコルテに吹き出物とかニキビができたり、痒いからついつい掻いてしまって肌を傷つける事もあります。

そんな金属アレルギーの人がネックレスをつけたい場合の対策とは?

 

 

 

革のチョーカーとかネックレスの紐の部分やペンダントトップを非金属の物にすれば
金属アレルギーでもネックレスがつけられます。

金具の部分はヘアマニキュアとかメタルコートを塗って肌に金属が触れないようにします。

革のネックレスは普段使いに一つ持っているのもありですね。

 

革のネックレスや真珠のネックレスは素敵ですね。

 

真珠のネックレス

真珠のネックレスは絶対に金属アレルギーにならないネックレスですね。
真珠をつないでいる紐がワイヤーだったらなるかもしれませんが

そこは購入する前に確認しておくべき

 

高級感があり、パーティにもカジュアルにも使えてとても便利なネックレスです。

 

 

金属アレルギーになりにくい金属を身に付ける

金属アレルギーになりにくい金属は24kの金(純度99.9%で殆ど金属イオンがでない)や銀です

純銀や24金など金属の純度が高い物を使えば金属アレルギーになりにくい。

 

 

そういうネックレスはお値段も高い。

他にもチタン、ジルコニム、ハフニウム、ニオブ、タンタルなどの金属があるが

とても高い。

 

 

メタルコートを付ける

メタルコートとはアクセサリーにつけておくと

樹脂の皮膜をつくるものです。

これをネックレスにつければどんなネックレスでも大丈夫です

 

 

値段も800円くらいなのでとてもお買い得ですよ

ネックレスはメタルコートを塗る量が多くなるので塗り忘れに注意ですよ

 

 

要するに直接肌に触れさせないようにメタルコートを塗るといいですね。

 

 

ではでは(^ω^)ノシ

関連記事

金属アレルギー対策をすれば腕時計をつけられる!

アナフィラキシーショックって

アーカイブ

-病気の種類と症状
-, ,