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病気の種類と症状

学校行きたくない病の考察 高校生くらいになるとわかりやすい!

2017/12/17

学校に行きたくないと思っている、学生は多いと思います。

眠いし授業つまんないし、クラスメイトとの人間関係がめんどくさい

そういうのとは別にもう病気なんじゃないかってくらい学校に行きたくない

学校に行きたくない病を考察してみようと思う。

 

 

もうアラサーの僕ですが学生時代確かにそういう気持ちになった事がある。

学校に行きたくないと思ったら腹痛になったりするのはしょっちゅうでしたwww

 

 

でもそういうのとは別にうつ病っぽくなっちゃう人や学校に上手く馴染めなくて学校に行きたくないと思っている人もいますね

 

学校に行きたくない人の2パターン

学校に限らずですが行きたくないと思うのには2パターンあると思う。

まあ、心理学者だったりお医者さまには別の意見があるかもしれないけど

 

 

それはずばり

  1. 大きなストレスがある。
  2. 勝てない敵がいる

 

大きなストレス

学校の場合は人間関係だったり授業についていけなかったりして

その事で悩んだり空回りしたりして気疲れしてしまっている事ですね。

 

 

それでうつ病になってしまう学生も多いんだとか

うつ病になってしまったのはしょうがないので早く心療内科に受診するべき。

 

勝てない敵がいる

これは単純にイジメられていたりする場合です。

多勢に無勢だし、勝てない敵を前にして逃げるのは当然の事です。

 

よく逃げちゃいけないなどと言いますが下手したら怪我をしたり最悪殺されてしまうかもしれません。

そういう場合、当然ながら学校に行きたくないと思うのは当然ですね。

 

 

 

大きなストレスの解決策

高校生活で大きなストレスを感じるのは大体が人間関係

人間関係で気疲れしてしまうのは人に気を使いすぎとか本当の自分を偽っている場合ですね。

 

良くも悪くも他人に合わせてしまい自己主張が下手な人なのかもしれません。

自己主張を少しづつでもしていき、疲れる気使いは止めてしまうと楽になれます。

 

 

はっきり言って疲れてしまう気使いって相手に伝わってない事が多い

だって気使いを受ける方がそれに気づかないから疲れてしまう。

つまりハイリスク・ローリターンなんです。

 

 

過度にキャラを作ったりするのも結構疲れる。

自分の自己主張ができないストレスというのもある。

キャラといか猫かぶるのを止めると楽です。

 

 

友達にどう思われるかを気にしてもしょうがない。

ある程度の猫かぶりは必要だけどストレスにならない程度がいい。

 

勝てない敵がいる場合の解決策

とりあえず相談窓口みたいな所に訴えたり、取れる対策は全てやるべし

勝てない敵に勝てるようになる努力はするべきですね。

 

いじめのような多勢に無勢の状態なのだから助けを呼ぶのが当然です。

とにかく一人で抱え込むのは止めるべきです。

 

まとめ

専門医とかじゃないから的はずれかもしれないけど無意識にストレスを溜めてしまう原因は

人間関係のストレスや勝てない敵がいる事だと思います。

 

心と体は密接に関係しているから心が悲鳴をあげている時は体にも影響が出る

なので適度に自分を解放してあげる事が大事なのかな~

と思ったりします。

ではでは(^ω^)ノシ

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