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病気

寒暖差に注意!自律神経が乱れて体調不良に!

2016/06/07

5〜6月9〜10月くらいは
寒かったり暑かったりして

体調を崩しやすいですよね。

上着を一枚持っておくと調節できるかもしれませんね。

寒暖差アレルギーも気をつけたいですね。
寒暖差アレルギーの特徴は・・・

鼻水、鼻づまり、くしゃみ、せき、食欲不振、不眠、イライラする、疲れやすい、といった症状がでる。

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風邪っぽい症状なのに、熱がでない。

目の炎症、充血がない。

鼻水の色が無色透明。

医学的には血管運動性鼻炎という。

 

 

(アレルギーの原因物質の検査で)アレルゲンがない。

人間の体温調節は急激な変化に追いつけないそうです。

自律神経で調節できるのは7℃前後だそうです。

夏の冷房病と同じですね。
季節の変わり目は寒いくらいの日があったと思えば

次の日が真夏日だったりするくらい気温差が大きい。(9月〜10月の場合)

5月の場合だと20℃だったのが次の日には30℃だったりします。

 

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対策としては上着を一枚もっておく。
事務所とかでの仕事中ならひざ掛けなどで対策。

暑い時は一枚脱いで寒い時は一枚着るこれでいいと思います。

男性の場合ひざ掛けなんてもってないかもしれません。

それならバスタオルなどで代用してもいいでしょう。

僕もマイクロファイバーのバスタオルを使っています。

畳むとペットボトル(500ml)くらいになるので持ち運びも楽です。

体調不良になりやすい季節ですので
対策はキッチリしておかないと!

 

 

 

寒暖差で体調不良にならないための対策として筋トレがあります。

筋肉がつくと基礎代謝が上がって発熱量も増えます。

体温調節がしやすくなるそうです。
寒暖差アレルギーは筋肉の少ない女性に多いそうです。

筋トレをして筋肉をつければ多少は改善されるはずですよ。

 

 

 

早く筋肉をつけたいなら筋トレ直後のプロテインがオススメ。

筋トレ直後の30分はゴールデンタイムと呼ばれプロテインの吸収率が跳ね上がる。

早めに改善するならプロテインはいいですよ!

 

 

 

寒暖差で体調不良にならないためのまとめ

上着、ひざ掛けなどの防寒具を持つ。

筋トレをして基礎代謝を上げる。

以上

ではでは(^○^)ノシ

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