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健康

情報量が多いと行動できない!?停止!?認知症の危険も!フリーズ脳って?

2017/07/26

フリーズ脳とは極端に多い情報量に対して行動できなくなる。

脳は視覚や聴覚で入力された情報を記憶して行動する

しかし、入力される情報量が多いと脳のが記憶する事を脳がブロックしてしまうのです。

 

 

 

その結果、行動できなくなってしまう。

あれもこれもと情報量を記憶して行動して失敗するよりフリーズした方が安全だと脳が判断するからです。

そうやってフリーズ脳になると認知症の原因になったりするので脳を鍛えてフリーズ脳を予防しよう。

 

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予防方法

・見切り
とりあえず覚える事をあきらめて
今やるべき事を一つ一つやる。
そうする事で脳がパンクしてしまう事を防ぐ

 

 

・切り替え
今やってる事から全く別の事をやる事で脳を鍛える。
例えば家事をしていて疲れたらコンビニに行くとか切り替えが重要。

 

 

タイムプレッシャー
制限時間を設定してその時間までに終わらせる。
時間制限をつける事で集中力が増す効果もある。

納期のない仕事でも自分で納期を設定して仕事をすると鍛えられますよ。

フリーズ脳チェック

フリーズ脳かチェックします。

  1. 出かける時、鍵をかけたか忘れる
  2. 新しい事を覚えるのがめんどくさい
  3. 外食でメニューを他人に決めてもらう
  4. 何度も同じ事を話す
  5. 仕事中会話がない
  6. 何をしようとしていたか忘れる

3つならチェックついても大丈夫

4つ以上はフリーズ脳の危険があります!

 

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脳は何歳になっても鍛えられます。

フリーズ脳になってしまうのは脳をあまり鍛えてないからですね。

脳を鍛えておけば老後も安心ですよ!
インプットできる情報量も増えるからより多くの事がアウトプットできるようになります。
そうなると認知症にはならないので自分がフリーズ脳だと思ったら気をつけてくださいね
ではでは(^○^)ノシ

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