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ゲーム

機動戦士ガンダムサイドストーリーズ 5月29日発売

2016/03/26


ファーストガンダムの時代の外伝だけを集めた

機動戦士ガンダムサイドストーリーズ[新品]

機動戦士ガンダムサイドストーリーズ[新品]
価格:7,380円(税込、送料込)

PS3ソフト、機動戦士ガンダムサイドストーリーズが5月29日発売。

 

しかし、マニアック選択だ。

Gジェネネレーションシリーズをやりこんでいないと知らないシリーズばかりだろう。

収録作品も

 

機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY

機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で・・・

機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに

ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079

機動戦士ガンダム戦記 LOST War Chronicles

機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク (機動戦士ガンダムサイドストーリーズオリジナル作品)

 

 

マイナー過ぎて知らない作品ばかりなのでそれぞれのあらすじを説明しよう

 機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY

サガサターン専用ゲーム【機動戦士ガンダム外伝】シリーズから出典

機動戦士ガンダム外伝1 戦慄のブルー:1996年9月20日発売
機動戦士ガンダム外伝2 蒼を受け継ぐ者:1996年12月6日発売
機動戦士ガンダム外伝3 裁かれし者:1997年3月7日発売

戦慄のブルー(せんりつのブルー)
地球連邦軍にとっての新兵器であるモビルスーツの運用を試験するための小隊

(地球連邦軍第11独立機械化混成部隊、通称モルモット隊)に配属になったユウ・カジマは、

ある作戦で蒼い塗装をされたモビルスーツの襲撃を受ける。その機体は、味方であるはずのジムタイプであった。
異常なまでの機動力と攻撃力を持つその機体を、何とか撃退することに成功したユウたちモルモット隊であったが、

これは、彼らと蒼いモビルスーツとの因縁の始まりに過ぎなかったのである。
蒼を受け継ぐ者(あおをうけつぐもの)
技術士官アルフ・カムラと共にモルモット隊に配備された新型モビルスーツ、

それは以前ユウたちが遭遇した蒼いジム「ブルーディスティニー」だった。
ブルーに搭載された高性能OS「EXAMシステム」に疑問と不安を感じつつもユウはブルーを乗りこなし、困難な任務を次々とこなしていく。

 

そして、同じくEXAMを搭載するジオンのモビルスーツ「イフリート改」との宿命の対決が訪れる。

激闘の末、なんとかイフリート改を撃破したユウだったが、EXAMが搭載されたブルーの頭部を破壊されてしまう。

イフリート改の操縦者ニムバス・シュターゼンは「マシンの性能で勝ったことを忘れるな」と言い残し、脱出するのであった。
裁かれし者(さばかれしもの)

地球連邦軍のEXAM研究所を襲撃したニムバスは、EXAMの開発者であるクルスト・モーゼス博士を殺害し、ブルーディスティニー2号機を強奪する。

それを奪還する任務を与えられたモルモット隊に、残された最後のEXAM搭載機であるブルーディスティニー3号機が配備される。
物語の舞台は地球から宇宙へと移り、EXAMを巡る戦いは最終局面を迎えることとなる。

 

 

機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で・・・

 

機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…
1999年8月26日発売。
初回限定版はガンダムウォーのプロモーションカードを1枚封入。

 

バンダイのドリームキャスト参入第1弾ソフト。一年戦争末期、コロニー落としの被災地となったオーストラリアを舞台として

、主人公マスター・ピース・レイヤー率いる地球連邦軍ホワイト・ディンゴ隊の活躍を描いた作品。

地球連邦側の視点でありながら、最後までガンダムタイプのMSが登場しないという特徴がある。

地球連邦軍の勝因の一つとされている主力量産MSジムであるが、アニメでは一方的にやられる場面ばかりが目立ち、

「大量生産したにせよ、なぜジムで勝てたのか?」と一部の視聴者からは疑問さえ持たれるような状態であった。

その他のガンダム作品でも同様に、やられ役としてジオン公国側及びガンダムの強さを引き立てる役回りばかりであり、

ジムが活躍する場面はほとんどなく、その疑念は晴らされないままだった。

 

機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…はまさにジムが活躍する作品。

連邦の量産モビルスーツにスポットがあたっている作品だ

 

 

機動戦士ガンダム外伝 宇宙、閃光の果てに  

2003年9月4日にバンダイから発売されたPlayStation 2用ゲームソフト

『機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙』に収録されたオリジナルストーリー。

メディアミックスとして漫画版や小説版も発表されている。

 

ストーリー

一年戦争末期、ジャブローを発進する第13独立戦隊「ホワイトベース」と同様に宇宙艦隊本隊に先行して発進する艦隊があった。

ホワイトベース級準同型強襲揚陸艦「サラブレッド」を旗艦とする第16独立戦隊である。

囮として敵をひきつけるのが任務だった第13独立戦隊とは逆に隠密行動を主任務とするこの艦隊の目的は、チェンバロ作戦(ソロモン攻略戦)に備え、

ジオン軍のグラナダから宇宙要塞ソロモンへの補給を秘密裏に断つことにあった。

この重要任務を達成すべくサラブレッドには宇宙戦仕様に特化するチューニングがなされたガンダム4号機とガンダム5号機が配備されていた……。

 

 ジオニックフロント 機動戦士ガンダム0079

 

、宇宙世紀の一年戦争を舞台とするPlayStation 2用ゲームソフト。

全13ミッションからなるリアルタイム戦術級シミュレーションゲーム。

バンダイから2001年09月06日に発売され、2005年2月17日には「GUNDAM THE BEST」として廉価版が発売された。

 

また、林譲治により角川スニーカー文庫で小説化されている。

プレイヤーはジオン公国軍の闇夜のフェンリル隊の指揮官となり、リアルタイムで変動する戦況に応じて隊員の乗った

モビルスーツ(MS)の進軍ルートやフォーメーションを指示する事で、任務を遂行していく。

敵役として、バンダイ発行の雑誌「SDクラブ」のメカニックデザイン企画『M-MSV』(大河原邦男コレクション)

で発表されたガンダム6号機をリデザインした「マドロック」が登場する。

 

 

機動戦士ガンダム戦記 LOST War Chronicles

『機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles』(きどうせんしがんだむせんき ロストウォークロニクルズ)は、

2002年8月1日にバンダイが発売したPlayStation 2用3Dアクションゲーム。

 

本作のタイトル「ガンダム戦記」は、ゲーム独自のストーリーを持つ「機動戦士ガンダム外伝」シリーズに対し、

ガンダムの世界観における戦闘を楽しむという主旨のゲームとして新たに設けられたカテゴリー名(もしくはシリーズ名)である。

プレイヤーは一年戦争時の地球連邦軍またはジオン公国軍のモビルスーツ (MS) 小隊長となり、

アニメ『機動戦士ガンダム』などでは語られなかった様々なミッションをこなしていく。

 

 

機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク

 

機動戦士ガンダムサイドストーリーズオリジナル作品。

連邦は犯罪者として刑の執行をまつ者の中から選ばれたスペシャリスト集団。

ジオンは若きエリートたち、それぞれの群像劇が展開。

シナリオは、ストーリーライダーズが担当。

 

 

オリジナルモビルスーツ

PX-80PR ペイルライダー(パッケージの真ん中に描かれているMS)はアンテナがジムっぽいけどかなりかっこいいデザインだ。

換装などで強化パーツもついたりするのでもっとかっこよくなるはずだ。

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