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王国へ続く道 第01巻 感想!エイギル強すぎwww

王国へ続く道は小説家になろうノクターン(R18版)で読んでるんだけどマジで面白い。
主人公エイギルはとある非合法組織の娯楽施設にいる奴隷の少年なんだけど
最初から身の丈くらいある剣を振るうマッチョ系主人公。
小説家になろうによくあるテンプレ的なものじゃなくて。
質実剛健な主人公です。

楽天的で強くてエロい、優しくて自分のできない事はまるっと他人に任せられる器のデカい男っていう
男子が一度は憧れるタイプの主人公。

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話の序盤では野生児というか知識や常識のない歪な少年だったのだけど
とある傭兵団(兼業盗賊)にいた時に吸血鬼の美女ルーシーと出会う。
ウェブ小説だと絵がないから想像力が乏しい僕としては少し分かりにくかったけれど、書籍には絵がついてる。
それがとんでもなく妖艶に描かれててエイギルがいれこむのもわかる。
というかあのレベルの美女を見て何も感じないなら男を止めた方がいいレベルという感じ
エイギルは定期的に血を分ける事でルーシー暮らす事になる。

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ルーシーの夜のレッスンを受け教養を身につけ、ルーシーの家から旅立つんだけど
ルーシーがあなたが王になるか老人になった時にまた来てと言った事からエイギルの目標が決まる。
旅立ったエイギルは近場の街で狼狩りに参加して圧倒的な強さを見せる。
一緒のパーティーを組んだ女性が思わず惚れちゃうくらいの強さを見せつける。
読んでて思ったけどエイギル強すぎ、狼をワンパンで倒してるwww
8mだっけ?かそれくらいある狼の親玉ハードレットさえ苦もなく倒してるし
ルーシーの夜のレッスンが効きすぎな気がしますね。

王国へ続く道はエロいけど面白いよ

ではでは(^○^)ノシ

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