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日記

真夏日と猛暑日の違い

2014年5月25日今日は全国的に真夏日のところがあるそうです。

 

5月で真夏日ってちょっときついな

あまりの暑さに頭がおかすしくなってしまいそう。

 

別に麻薬とか覚せい剤を使わなくてもラリってしまう暑さですね~

ASKAって覚せい剤使用認めたらしいけど逮捕されたのかな?

 

 

関係ない話をしてしまいました。

真夏日って言うのは一般的に30℃以上の気温の日をいいます。

夏日は25℃以上

猛暑日が35℃以上です。

 

5月の時点で30℃超えるとか8月になったらどうなるんだ?

普通に40℃いくんじゃないか?

 

 

そうなったら嫌だな~

 

今年の夏は冷夏にはなりそうにないな~

2014年はエルニーニョ現象のせいで冷夏になるって聞いたけど

5月の時点で30℃を超えてたら説得力ないよね。

 

 

ついでに冷夏というのは

例年より気温が低い夏のことなんだけど

夏日とか違って表現が曖昧なんだよな~

 

ここは猛暑になると考えてブログを書くとしましょう。

 

夏に気をつけることは

 

日焼け

熱中症

日射病

脱水症状

 

日焼けも度が過ぎれば

水ぶくれになるくらいの火傷になります。

海などにいくなら日焼け止めを塗っておきましょう

帽子をかぶるのもいいかも

 

 

熱中症

熱中症は、気温が急に高くなったときや湿度が高いとき、アスファルト、コンクリート、砂地の上にいるときなどに発生しやすいものですが、室内でも起きます。

また、一口に熱中症といっても症状は一様ではなく、その病態から以下の4つに分類されます。

(1)熱失神
直射日光の下に長時間いることで起こる。急に意識がなくなり、顔面そう白となって、脈が速くて弱くなる。

(2)熱疲労
脱水症状が起こったときに発症しやすい。皮膚が冷たくなり、汗を多くかく。脱力感、倦怠感、めまい、頭痛、吐き気などがみられる。

(3)熱痙攣
汗を多くかいた後、水分だけ摂取したとき発生しやすい。足、腕、腹部の筋肉に痛みをともなったけいれんが起こる。体温は正常であることが多い。

(4)熱射病
体温が40℃近くまで上昇。汗はかかず、意識障害(反応が鈍い、意識がない)が起こる。死亡率が高い。

 

これはもう体を冷やすしかありません。

体を冷やすグッズも売られているのでそれを使いましょう。

水で頭を冷やすのも有効です。

水分補給もしっかり

 

 

日射病は直射日光を長時間浴び続けた場合おきます。

熱中症と殆ど同じ条件だと思って間違いないと思います。

症状は全身の倦怠感、吐き気、あくびなどの症状が現れます。
やがてめまいや頭痛、吐き気などに襲われ、ひどいときは意識不明になり死亡するケースもあります

 

 

どちらも体温が40℃以上になってしまうともう死んでしまうような状態になります。

 

夏のイベント(コミケやロックフェスティバル)とかいろいろありますが

必ず水分は2lのペットボトルで持っていてください。

 

イベント会場で熱中症になる人が大勢いるので気をつけましょう。

 

ペットの散歩も夏は早朝か夕方、日が沈んでからの方がいいです。

アスファルトが暑すぎて肉球が火傷しちゃうだろうし

お座敷犬だったら暑さに耐性がないだろうしな~

 

5月からこんなに暑くていやになるけど頑張ろう

 

ではでは(^ω^)ノシ

 

 

 

 

 

 

 

 

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