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アメカジ着こなしの基本

 

 

アメカジ着こなしの基本はTシャツ・デニム・スニーカーの3つと言われます。

これらのアイテムを上手くアイテムミックスさせてアメリカンカルチャーを体感しましょう。

 アメカジの王道アイテム・Tシャツ。

アメカジだけに限らずどんなファッションでもTシャツは必須アイテムですが……(笑)

基本中の基本は無地Tですね。ヒップホップ系の人も無地Tは命です。汚れていたりよれていたりすれば堕落者ですよwイエマンも無地Tは大好きで白い無地Tを何着と買ったことか。

そして、プリント物・キャラクター・サーフ・スポーツ・カレッジ系まで様々なTシャツジャンルもあります。

暑い時期はTシャツが重宝するアイテムで何着もっていても困りませんね。

イエマンはひねくれ者ですのでシャツが好きですが……(笑)アメカジ系ならTシャツはメインに出来るアイテムなので凝った感じ、人が持っていないTシャツなんかは威張れるアイテムではなかろうかw

次にデニムですね。

デニムは元々、作業着だったんですよ。それがいつの日か全世代を包むファッションアイテムになったんです。人生なにが起こるかわかりませんww

デニムはホント履く人によっては一生お供できるアイテムでもあります。多分イエマンは一生お供ができます。なぜなら大人になり履く機会が少なくなってしまったので持ちがいいからです。

昔みたいに無茶してパンツが怪我をすることなんて滅多にないですからねw

次に男なら大好きなアイテムの一つ・スニーカーです。

マニアな人は超マニアックですよね。マジか!ってぐらい詳しい。どうやってスニーカーの知識をあんな詰め込めるのか教えて欲しいぜ(笑)すごいですよね。

イエマンもスニーカー大好きですが名前などを覚えられないんですよね。

パッとみてNIKEの〇〇だ!

とかってレベルを見て尊敬してしまいます。

カッコいいスニーカー・ブーツはついつい見とれてしまいますね^^

ヤベ〜〜!!欲しい!!!

って感じですな。

この3つのアイテムな今後も廃れることのない永久スタンダードアイテムです。

 

 

アメカジの定番服でもあるスウェットについて少しお話をw

スウェットって服自体なんでも合わせやすい
用途の高い洋服です。

そんなスウェットの歴史も振り返りつつイエマン流の着こなしも綴っていきたいと思います。

スウェットの原型が出来たのは1920〜1930年代だと言われています。

元々はウール素材から始まったらしいですが1920年代頃からコットンへと移行されてきたようです。

ウール素材って言うと少しチクチクする印象があるけど着心地はどうなんでしょうね!?
(素肌にサラっと着たら何か痛そうw)

その当時のヴィンテージスウェットなんて10万〜30万くらいの値段がついてるのは見たことある。

年代が進むに連れて軍物やVネックやらジッパー付きがでてきて多種多様なスウェットが多くなりました。

スウェットってカレッジテイスト色が強いですよね。

ロゴや書かれている文字は大学の名前だったり、高校の名前だったりします。

パーカはスウェットが出来た後にフードが付けられて誕生したようです。
後付けパーカとか好きですw

ちなみにスウェットってツートンカラーが多いですよね。

見回してみれば多いことに気がつくはずですw

あれって、アメリカの学校にはスクールカラーがあって単純にそのカラーをスウェットに落とし込んでいるようです。

考えるとカッコいいですよね。

学校色があるなんて、日本ではあまりないですよね。
日本の学校って言ったら制服のイメージが強い。


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