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猫ちぐら・・・これはネコ好きにはたまらん

 

 

 



 

 

こんにちは

 

小山佳祐です

猫ちぐらが話題になっているのでレポートします

稲わらで編んだ猫用の家「猫ちぐら」が新潟県関川村で作られています、全国にぬくもりを届けている。

 猫ちぐらは底の直径20~45センチ、高さ16~38センチのドーム形。

子守のために使っていた揺りかごをヒントに、1980年頃から作られるようになった。

「関川村猫ちぐらの会」会員約30人による手作りで、一つ仕上げるのに平均1週間かかり、注文から約1年待ちの人気ぶりだという。

 「猫がくつろいでいる写真を送ってくれる人もいて、こちらもほんわかする」と同会の松浦光枝さん(65)。

村内の「道の駅関川」では制作の実演が見られる。

ニュース記事だとこんなふうに書いていました。

じゃあ自作出来るのだろうか?

 

 調べて見ました。

 

 

 まずは動画で探しました。

 

 

 

 

 かなりややこし作り方のように見えますが。

かなりシンプルな作り方みたいですね。

これは個人でも作れるかも!!

 お店で売っているのはこんな感じですね。

 

 

 基本、ヒモの束を作って束ねていくだけみたいです。

 セーターが編める人なら楽勝で編めるレベルだと思いますよ~

 今度作って見ます。

 ではでは(^。^)ノシ

 

 


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