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乙武洋匡さんがTwitterで 謝罪・・・・この問題から考えるTwitterの問題点

 

 

こんばんは

 

小山佳祐です。

 

先日、 作家の乙武洋匡(37)は東京・銀座のイタリア料理店で車いすを理由に入店拒否されたとツイッターで批判した問題で、

「本当に大人げない対応だったと深く反省しています」と7月21日(2013年)のツイッターで再び謝罪した。

 

 

この問題は解決されたと思っています。

 

それよりも気になるのが乙武洋匡さんを口汚く罵る人たちです。

 

カス・ゴミと本人の前で言いたい放題

さらに言えばリプを返さないと

 

「失望した、」

 

と返事を要求する。

 

 

はっきり言って

 

やじうま根性だし、「謝罪しろ!!!」

 

声を大きくする連中こそTwitterに巣食うカスであると思っています。

 

 

まあ、根拠というかどうしてそう思うかと言うと。

 

 

彼等には発言の責任をとるという考えがない!

 

 

何故なら普段から使っているTwitterではなく

 

乙武洋匡さんを中傷するためだけに作られたTwitterアカウントだからだ。

 

 

乙武洋匡さんは609816人対して自分の発言をしているのに対して

 

 

彼等は乙武洋匡さんだけに対して誹謗中傷を浴びせます。

 

 

彼等は自分の名前、顏をさらさずに相手を批判しています。

 

友達や家族がみたら呆れるようなツイートを繰り返しています。

 

 

確かにTwitterの利点は本名をさらさなくてもいいことだけども

 

 

それでも2chとは違い人づきあいが生じます。

 

 

普段から使っているTwitterアカウントではないので本当に自分自身で自己主張したいわけではないのでしょう。

 

 

遊び半分で他人を攻撃しているようにしか見えなくて

 

 

悲しくなります。

 

 

こういう行動に警鐘をならしたい。

 

 

こういう遊び半分にTwitterで誹謗中傷をして

 

 

 

言い逃げをする奴ら

 

 

彼等を野放しにしていてはTwitterのモラルが低くなってしまうでしょう。

 

 

Twitterははじめるのも簡単だし、退会するのも簡単

 

 

だからこそ安易に人を傷つけるような行為をする人もいます。

 

しかしこれを許してはいけない気がします。

 

 

あなたはどう思いますか

 

 

ではでは(^ω^)ノシ

 

 


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