iPhone活用術

iosをアップデートする時の注意点!これさえ押さえれば安心!安全にiPhoneをアップデートできる。

2018/03/22

意外とトラブルが起きやすいのがiPhoneのOS、iOSをアップデートする時だ。
アップデートしたはいいがアプリは動かない、動作は重いとさんざんな目にあった人も多いだろう。
ただ、アップデートすると気の注意点をしっかり押さえておけば安心してアップデートができる。
今回はそんなiosのアップデートについて書いていきますね。

iOSのアップデートはすぐにやらない!

すぐにアップデートしてしまう人がいますがその気持ちを押さえて1週間は待ちましょう。
というのもアップデート後の不具合がまだわからないからです。
それにiOSは最新機種に合わせてアップデートされるので古いiPhoneを使っている人はきっちりリサーチしないと
アップデートした後にバージョンのダウングレードがしたくてもそれは難しい。
正式な操作じゃないしiOSの脱獄とかそういう知識がいるかもしれないから現実的じゃない
というか単純にめんどくさい。

古い機種のiPhoneはiOSをアップデートしない

古い機種はiOSの性能を引き出すのにスペックが足りない可能性もある。
例えば、2016年3月現在は最新機種であるiPhone6sに合わせてiOSがアップデートされる。
なのでiPhone3GとかiPhone4を使っている人はスペックが足りなくてアプリが動かないとか
新機能が邪魔して動作が重くなる可能性もあるので古い機種ではiOSをアップデートせずに使った方が無難。

 

iOSのアップデートは必ず充電コードに繋いで行う

これはアップデートの途中でバッテリー切れになってしまうとどんな不具合が出るかわからない
なので必ず充電コードに挿してアップデートする。
バッテリー切れになってしまうとiPhoneが壊れてしまう事もあるので注意だ。
外出先でiOSのアップデートするよりも家でくつろいでいる時間を使ってアップデートしよう。

 

バックアップは取るべし

iOSをアップデートする前にパソコンと同期してバックアップを取っておこう。
何かの事故でiPhoneのデータがクラッシュしてもバックアップがあれば簡単に復活できます。
パソコンに繋いでitunesに繋げば同期してバックアップを取ってくれるので安心ですよ!

まとめ

  1. iOSのアップデートはしっかり調査してから行なう。
  2. 古い機種のアップデートは避けた方が無難
  3. 必ず充電コードに繋ぐ
  4. バックアップは取る

 

こんな感じですね!

ではでは(^ω^)ノシ

ブログ検索

[SmartAds4]

アーカイブ

-iPhone活用術
-