仕事のやり方を変えるヒント

病気で会社を休みたい!報告はメールでも大丈夫?

朝から具合が悪くて熱を計ったら37.0℃という微熱

このくらいなら会社に行ってしまう人もいるのですが

会社を休んだほうがいいでしょうね。

 

今回は会社を休む時に報告はメールでも大丈夫なのか?

という事です。

 

欠勤をメールで知らせるのは誠意がないのでは?

と思うかもしれませんが連絡して休むという事ではあまり変わりません。

 

 

電話であろうとメールであろうと伝わればいいのです。

電話もメールでも同じ事です。

 

単に電話の方が早いというだけです。

 

メールで欠勤報告するメリット

メールの場合は定型文みたいなのを作らないといけないので病気でつらい時は大変かもしれません。

逆に自分の症状を詳しく伝えるにはメールの方がいい。

 

ある程度ビジネスマナーを踏まえた文章であれば大丈夫だと思います。

 

欠勤の連絡をメールでするとはけしからん!なんて怒る上司もいるかもしれませんが

そういう上司は電話でもこれまためんどくさいやり取りが発生する可能性もあるので注意したい

 

メールだと連絡してスマホの電源を切ってしまえば一日を療養に使える。

 

というかそんな事で目くじら立てる会社はコンプライアンスとかどうなってんだという話だ。

でも、すぐに伝わるのが電話でとりあえず伝わるのがメール

なるべくなら電話の方がいい。

複雑な引継ぎ説明があるならメールの方が便利かもしれません。

 

メール連絡は早い方がいい

メール連絡は早い方がいいです。

業務が始まる前に上司などに連絡しておけば上司も今日の予定を立てやすい。

引継ぎなんかも伝えておくといいですね。

 

また、次の日も休む、病気で入院する場合なんかも早めにメール連絡しておきましょう。

 

メール連絡がNGな会社もあるので注意

風邪で声もでないくらいでもメールで欠勤連絡をするのを禁止している会社もあります。

そういう場合は力を振り絞って電話するしかないです。

 

 

 

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